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■過去のイベント(2018年)
 
『臆病な詩人、街へ出る。』(立東舎)発売記念 文月 悠光さんトークイベント&サイン会
 

2月にウェブマガジン「cakes」にて連載されていた文月悠光さん「臆病な詩人、街へ出る。」が、書籍化されます。今回はその刊行記念として、当店では2016年10月以来となる文月さんのトークイベントを開催します。またゲストには、東京・吉祥寺にある書店BOOKSルーエに勤務し、一方で数々のイベントでポエトリーリーディングを披露している花本武さんをお迎えします。本作のお話以外にも、詩に関わるお二人のトークをぜひお楽しみください。文月さんが本イベントのために書き下ろした〈参加者限定の特典〉もございます。どうぞ奮ってご参加ください。


『臆病な詩人、街へ出る。』
立東舎
1728円(税込)
【詳細情報】
日時:2018年2月16日(金)19:00~20:30頃終了予定 (18:30開場)
※トークショー終了後、文月さんによるサイン会あり
会場で文月さんの他の著書も販売しております。 あわせてサインを頂けますのでご利用ください。
サインは大盛堂書店にてご購入された書籍のみとなります。

ゲスト:花本 武さん(書店員・詩人)
司会:大盛堂書店 山本

●場所:大盛堂書店3Fイベントスペース
●定員(40名様)※定員になり次第受付終了
●お席は自由席となっております。

ご好評により定員に達しましたので、受付終了しました。
ご予約で定員に達した場合、その後に書籍をご予約・ご購入いただいてもイベント参加整理券は付きません。
書籍の販売は2月16日(金)の発売日までお待ちください。


※イベント会場でのお支払いは現金のみです。図書カード、クレジットカードをご利用のお客様は
1Fレジカウンターでのお支払いとなります。
※録音・録画はお断りしております。
※電話、メールで予約をされた方は、イベント開始までに1Fレジカウンターにて書籍をお買い求め ください。
※整理券をお持ちでない方の入場はできません。
ご購入後の返金、キャンセルは承ることができません。
※定員に達し次第、終了となりますので予めご了承ください。

『臆病な詩人、街へ出る。』紹介

翻訳家・岸本佐知子推薦! web連載で話題沸騰の若手女性詩人によるエッセイ、ついに書籍化。
「早熟」「天才」と騒がれた女子高生は、今やどこにもいない。残されたのは、臆病で夢見がちな冴えない女——。
「ないない」尽くしの私は、現実に向き合うことができるのか?
18歳で中原中也賞を受賞した著者が、JK詩人からの脱却を図った体当たりエッセイ集。
連載時、話題を呼んだ「私は詩人じゃなかったら「娼婦」になっていたのか?」を始め、初詣から近所の八百屋、海外からストリップ劇場まで、詩人の気の向くままに「街へ出る」体験記です。web連載に書き下ろしエッセイを2篇追加した決定版になります。

岸本佐知子・推薦の言葉
「これはコントローラーのないRPG。
冒険の最後に詩人が見つける宝石みたいな言葉は、
私たちの胸も明るく照らす。」

(立東舎ホームページより)

■プロフィール

文月 悠光 さんプロフィール

詩人。1991年北海道生まれ、東京在住。中学時代から雑誌に詩を投稿し始め、16歳で現代詩手帖賞を受賞。高校3年生のときに発表した第1詩集『適切な世界の適切ならざる私』(思潮社)で、中原中也賞、丸山豊記念現代詩賞を最年少18歳で受賞。早稲田大学教育学部在学中に、第2詩集『屋根よりも深々と』(思潮社)を刊行。2016年、初のエッセイ集『洗礼ダイアリー』(ポプラ社)、第3詩集『わたしたちの猫』(ナナロク社)を刊行する。NHK全国学校音楽コンクール課題曲の作詞、詩の朗読、詩作の講座など広く活動中。〈文月悠光〉は、14歳のときに詩を投稿するために考えたペンネームです。
◎公式サイト→ http://fuzukiyumi.com

(立東舎ホームページより)

花本 武さんプロフィール

1977年生まれ。ブックスピストルズ、ブックストリートボーイズのメインMC。吉祥寺の書店勤務のかたわら、ごくまれに自作の詩を朗読する活動を行う。著書に私家版詩集『POP』『花本武の不在証明詩集』『ひとかどの男』などがある。
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『俺たちの「戦力外通告」』(ウエッジ)発売記念 著者・高森勇旗さんトークイベント&サイン会
 

「戦力外通告」――。プロ野球という華やかな世界に入った天才たちに訪れる、残酷な瞬間です。
著者は、横浜ベイスターズで活躍しながらも、宣告を受けてプロ野球界を去った経験を持つ高森勇旗さん。本書は、高森さんと同じように戦力外通告を受けて第二の人生を歩み始めた、25人のプロ野球選手へのインタビューです。インタビューした元選手には、コーチという立場で現役以上の結果を出している人もいれば、野球をスッパリとあきらめて公認会計士や高校教師になった人もいます。彼らはプロ野球で戦った経験があるから、違うステージでも力を発揮できるのです。
「戦力外通告」はどんな世界にも存在するシビアな現実です。しかしそれゆえ、本書で語られる元選手たちの吐露は、多くの読者の心を打つことでしょう。(ウエッジ・ホームページ『俺たちの「戦力外通告」』紹介より)

今回、高森勇旗さんの新刊『俺たちの「戦力外通告」』発売を記念したトークイベントを開催いたします。ゲストに野球など多方面のコラムで活躍し高森さんも敬愛されている、フリーライターの村瀬秀信さんをお迎えします。本書に関する話はもとより、高森さんがプロ野球選手を辞めた後、なぜライターという仕事に就かれた理由もお聞きできると思います。ぜひ、ご来場くださいませ。


『俺たちの「戦力外通告」』
ウェッジ
1404円(税込)
『4522敗の記憶』
双葉社
820円(税込)
【詳細情報】
●日時:2018年2月2日(金)19:00~20:30頃終了予定 (18:30開場)
※トークショー終了後、高森さん、村瀬さんによるサイン会あり

●場所:大盛堂書店3Fイベントスペース
●定員(40名様)※定員になり次第受付終了
●お席は自由席となっております。

イベント参加方法
『俺たちの「戦力外通告」』(1404円・税込)をご購入の方でイベント参加ご希望の方に、イベント&サイン会整理券をお渡しします。

配布予定数が無くなり次第終了のため、事前のご予約をお勧めしています。
サインは大盛堂書店にてご購入された書籍のみとなります。また当日会場で村瀬さんの著書も販売しておりますのでご利用ください。




※イベント会場でのお支払いは現金のみです。図書カード、クレジットカードをご利用のお客様は
1Fレジカウンターでのお支払いとなります。
※録音・録画はお断りしております。
※電話、メールで予約をされた方は、イベント開始までに1Fレジカウンターにて書籍をお買い求め ください。
※整理券をお持ちでない方の入場はできません。
※イベント開催前に、『俺たちの「戦力外通告」』をご購入頂いた場合、 書籍と整理券を当日忘れずにお持ちください。
ご購入後の返金、キャンセルは承ることができません。
※定員に達し次第、終了となりますので予めご了承ください。

 
■プロフィール

高森勇旗さんプロフィール

1988年生まれ。富山県高岡市出身。中京高校から2006年横浜ベイスターズに高校生ドラフト4位で入団。田中将大、坂本勇人、梶谷隆幸らと同学年。2012年戦力外通告を受けて引退。ライター、アナリスト、マネジメントコーチなど引退後の仕事は多岐にわたる。
(ウエッジ・ホームページより)

村瀬秀信さんプロフィール

フリーライター。1975年横浜生まれ。茅ヶ崎西浜高校野球部卒。 全国放浪後、出版社、編集プロダクションを経て独立。エンタテイメントとプロ野球をテーマに『ナンバー』『週刊文春』『ゲーテ』などの雑誌に寄稿。幼少期からの大洋・横浜ファン。著書は『プロ野球最期の言葉』(イーストプレス)、『4522敗の記憶 ホエールズ&ベイスターズ涙の球団史』(双葉社文庫)『気がつけばチェーン店ばかりでメシを食べている』(講談社文庫)、『それでも気がつけばチェーン店ばかりでメシを食べている』(交通新聞社)など。
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特別企画 岡宗秀吾さん×清野茂樹さんトークイベント&サイン会 
 

昨年11月に出版した初のエッセイ『煩悩ウォーク』(文藝春秋)が話題となっているテレビディレクターの岡宗秀吾さんと、プロレス実況やももいろクローバーZの特殊実況のほか、『1000のプロレスレコードを持つ男』(立東舎)など本の執筆もされているフリーアナウンサーの清野茂樹さんとのトークイベントを開催します。幼馴染というお二人のトークをお楽しみください。


『煩悩ウォーク』
文藝春秋
1728円(税込)
 

『1000のプロレスレコードを持つ男』
立東舎
2160円(税込)

【詳細情報】
●日時:2018年1月21日(日)14:00~15:30頃終了予定 (13:30開場)
トークショー終了後、サイン会あり
●場所:大盛堂書店3Fイベントスペース
●定員(40名様)※定員になり次第受付終了
●お席は自由席となっております。

イベント参加方法


岡宗秀吾さん著『煩悩ウォーク』(文藝春秋)、清野茂樹さん著『1000のプロレスレコードを持つ男』(立東舎)いずれか一冊をご予約後、1月7日以降に店頭にて商品をご購入した方に整理券をお渡しします。


※トークショー終了後、サイン会あり。お手持ちの『煩悩ウォーク』、『1000のプロレスレコードを持つ男』にサインをいたします。
イベント当日会場でも販売しておりますのでご利用ください。但し、お一人様につき各一冊とさせて頂きます。何卒ご了承くださいませ。



※イベント会場でのお支払いは現金のみです。図書カード、クレジットカードをご利用のお客様は1Fレジカウンターでお支払いとなります。
※録音・録画はお断りしております。
※電話、メールで予約をされた方は、イベント開始までに1Fレジカウンターにて書籍をお買い求め ください。
※整理券をお持ちでない方の入場はできません。
※イベント開催前に、対象書籍をご購入頂いた場合、 書籍と整理券を当日忘れずにお持ちください。
ご購入後の返金、キャンセルは承ることができません。
※定員に達し次第、終了となりますので予めご了承ください。

 
■プロフィール

 岡宗秀吾さんプロフィール
1973年兵庫県神戸市生まれ。1995年の阪神・淡路大震災を機に上京、フリーランスのテレビマンとなる。代表作にDVD『全日本コール選手権』シリーズ、『とにかく金がないTVとYOU』、『BAZOOKA!!!』(スタートから第10回高校生RAP選手権in日本武道館まで)がある。(『煩悩ウォーク』記載プロフィールより)


清野茂樹さんプロフィール
1973年兵庫県神戸市生まれ。広島エフエム放送でアナウンサーを経験後、2006年よりフリーとなる。幼い頃からの夢であったプロレス実況を実現させ、2015年には新日本プロレス、WWE、UFCという世界3大メジャー団体の実況を史上初めて達成。その対象はリング上だけに留まらず、コンサートに出演直前のももいろクローバーZ、世界陸上でウォーミングアップをするウサイン・ボルト、日比谷野外音楽堂のステージに登場する細野晴臣など…何でも実況してしまう“特殊実況”を得意とする。また、廃盤プロレスレコードは1000枚を所有するコレクター&テーマ曲研究家の一面も持っている。 (清野茂樹さん公式ホームページより)

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『探してるものはそう遠くはないのかもしれない』(秀和システム)発売記念 新井見枝香さんトークイベント&撮影会 
 

当店のトークイベントにも登壇して頂いている、あの“本屋の新井さん”初の著作が12月に刊行されます。
今回、自分らしさを探して日々を生きている新井さんの私的エッセイ 『探しているものはそう遠くはないのかもしれない』発売を記念しての本トークイベント、今回はゲストに東京・荻窪で書店「Title」を営み、その他にも書評、エッセイ、トークイベントでも活躍されている、辻山良雄さんをお迎えします。ぜひご来場ください。


『探してるものはそう遠くはないのかもしれない』
秀和システム
1080円(税込)
【詳細情報】

●日時:2018年1月16日(火)18:30~20:30 (18:00開場)
終了時間は早まることもございます。

●場所:大盛堂書店3Fイベントスペース
●定員(40名様・自由席)

●司会:大盛堂書店 山本
●ゲスト:辻山良雄さん(Title店主)

※トークショー終了後、ご希望の方には新井さんとのツーショット撮影会あり。
著者の希望により『探してるものはそう遠くはないのかもしれない』のサイン書きはございませんので、あらかじめご了承ください。
イベント当日、辻山さんの新刊『365日のほん』(河出書房新社)をご持参頂くと、辻山さんにサインをしていただけます。現在2F売り場や、会場でも販売しておりますのでご利用ください。


※整理券をお持ちでない方の入場はできません。
※定員に達し次第、終了となりますので予めご了承ください。
※録音・録画はお断りしております。

 
■プロフィール
新井見枝香さんプロフィール

某チェーン書店勤務の書店員。入社後、都内店舗勤務を経て現在は営業本部に所属。新井さん独自の店頭やイベントでの様々な取り組みは大きな注目を集めている。無類の食いしん坊。

辻山良雄さんプロフィール

1972年、神戸市生まれ。大学卒業後、書店「リブロ」勤務を経て、2016年1月、東京・荻窪に荻窪に本屋とカフェとギャラリーの店「title」をオープン。著作に『本屋、はじめました』など。(河出書房新社ホームページから)

 
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