※イベントは終了いたしました。
『神に愛されていた』(実業之日本社)刊行記念 木爾チレンさんトークイベント&サイン会


『みんな蛍を殺したかった』をはじめ、恋愛、ミステリ、児童小説など幅広く活躍されている木爾チレンさん最新刊『神に愛されていた』の刊行を記念した木爾さんのトークイベント&サイン会を開催します。ゲストに木爾さんとも親交があり、最新小説『鏡の国』が大きな話題となっている岡崎琢磨さんをお迎えします。ぜひご来場ください。





木爾チレン(きな・ちれん)   1987年生まれ。京都府京都市出身。2009年、大学在学中に執筆した短編小説「溶けたらしぼんだ。」で新潮社「第9回 女による女のためのR-18文学賞」優秀賞を受賞。2012年、『静電気と、未夜子の無意識。』(幻冬舎)でデビュー。その後は、ボカロ小説、ライトノベルの執筆を経て、恋愛、ミステリ、児童書など多岐にわたるジャンルで表現の幅を広げる。2021年『みんな蛍を殺したかった』(二見書房)が大ヒット。翌2022年には『私はだんだん氷になった』(二見書房)、2023年には『そして花子は過去になる』(宝島社)を刊行。
岡崎琢磨(おかざき・たくま)  1986年、福岡県生まれ。京都大学法学部卒。2012年、第10回『このミステリーがすごい!』大賞の最終選考に残った『珈琲店タレーランの事件簿 また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を』でデビュー。13年、同作で第1回京都本大賞受賞、人気シリーズとなる。その他の著書に『夏を取り戻す』『貴方のために贈る18の物語』『Butterfly World 最後の六日間』など多数。

  • <注意事項>
  • ※整理券1枚につき1名様のみご入場いただけます。
  • ※未就学児のお子さまの同伴・入場はご遠慮ください。
  • ※整理券の紛失に伴う再発行は一切いたしかねます。いかなる場合(紛失・焼却・破損等)も整理券の再発行はいたしません。
  • ※イベント中のカメラ・携帯電話などによる写真撮影、映像の撮影、音声の録音、通話等は、固くお断り申し上げます。
  • ※スタッフの指示に応じていただけない方のご入場はお断りする場合がございます。
  • ※会場までの交通費・宿泊費等はお客様の自己負担となります。
  • ※ご予約のお客様が不参加の場合、イベント終了時点ですべてキャンセル扱いとさせていただきます。
  • ※整理券をお持ちでイベント不参加の場合、返金・返品はお受けできません。予めご了承ください。
  • ※新型コロナウイルスの感染拡大がある場合、または出演者の体調によっては イベントが当日でも中止あるいは延期となる場合がございます。
  • ※店内・会場ではマスクの着用(フェイスシールド不可)をお願いします。着用されていない場合、入場をお断りしておりますのでご注意ください。
  • ※プレゼントは直接ご本人にお渡しいただけます。サイズが大きい物、生ものは受け取ることができません。

  • <感染予防のためのお願い>
  • ・「入り待ち」「出待ち」などの行為は一切禁止とさせていただきます。
  • ・体調がすぐれない場合や発熱がある場合などは、ご来店をお控えくださいますようお願いいたします。
  • ・ご来店の際はマスクの着用、消毒のご協力をお願いいたします。
  • ・備品のアルコール消毒を定期的に実施しております。
  • ・飛沫防止用シートを1階レジカウンターに設置し予防に努めております。
  • ・当店入口・レジカウンターに手指用の消毒液を設置しております。